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2007年 02月 16日 ( 1 )
親子の微妙な距離
水曜日、ピーチのお父さんのメロン君が遊びに来てくださいました。
6月の親戚会に呼んでくださってお会いして以来です。
親子の微妙な距離_f0098338_1902975.jpg














メロン君は3月で13才。
短命と言われているフラットの飼い主としては
羨ましい限りです。
10才まで生きたら何でもあり!にしようね。
と言っていたのにライラは7才5ヶ月の命でした。

ピーチのお母さんは8才でなくなってしまいましたが、
おばあちゃんは12才11ヶ月と長生きでした。
同じ遺伝子を持っているのですから
ピーチも何とか10才までは元気でいて欲しいものです。

メロンママは14才、15才のフラットさんもご存知とのことで
嬉しくなりました。
先日、歯の獣医さんでもフラットが一番癌が多いのではないか
と言われたばかりだったので、
癌にさえならなければ(ピーチは4才で一度なっているけど・・・)
長生き出来るかもしれません。
歯に続いて、左後ろ足を痛めたピーチ。
長生きのワンさんの飼い主の方に伺うと
ほとんどどこも悪くなった事が無い、とおっしゃる事が多いので
うーーーーん、ピーちゃん、がんばってください!!

一緒に並んだ写真を撮ろうと思ったのですが
お父さんと娘の距離はなかなか縮まりませんでした。
ピーチは犬見知りなんです。
ジャイアン!と仲良く遊ぶようになったのも
1年以上たってからでした。
よそよそしくてごめんなさい、おとうさん。
親子の微妙な距離_f0098338_1932217.jpg














書いたひと: てんてん
by perrods | 2007-02-16 19:08 | ペロッズ日記