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「となりのウィントン」
あー。また、本を貰ってしまったー。
(いやがっているわけではありません。念のため。)
老眼鏡をかけるようになってから
字を見るのがちょっと億劫になった事は事実ですが。

姉の夫、つまり義兄は整形外科医でありながら
ジャズのCDをプロデュースしたり
評論、翻訳、インタビュー、イヴェント・プロデュースなど
ニューヨークやロンドンなどでも活動している。
いわゆる二足の草鞋ですね。かっこいいです。

これまでにも「マイルス・デイヴィスの真実」や
「ブルーノートの真実」、
「ビートルズ アメリカ盤のすべて」など著書も多数。
「となりのウィントン」_f0098338_18245427.jpg














そして今回はその原点となった
最初のニューヨーク留学のときの話らしい。
姉いわく「となりのウイントン」はニューヨークでの
日常の生活を書いたもので
ジャズに詳しくないわたしでも
楽しく読めるものらしい・・・。?
ちょっと見たところ確かに字も大きいし。

NHK出版からでていまーす。
ただの宣伝ですね。

書いたひと: てんてん
by perrods | 2006-11-19 18:30 | ペロッズ日記